「効き脳診断」を取り入れた研修・セミナーを展開されている講師の方々

「効き脳診断」を組み込んだ研修・セミナーを展開されている講師・パートナーの皆様の一部をご紹介します。

(五十音順、敬称略)

なお、研修・セミナーの企画・実施についてのご相談は、直接お問い合わせ下さい。


井原 恵津子(オフィス・グランツ 代表)/CDの二重優勢

日本航空(株)国際線客室乗務員を経て、研修会社で主任講師として研修及び企画、営業、新人講師の育成に携わられた後、2001年に独立、オフィス・グランツを設立されています。 現在、「中堅社員の後輩指導力養成講座」「コミュニケーション特訓コース」「コーチングスキル実践研修」をはじめ数多くの研修プログラムを手がけられています。
講師より一言「自己理解や他者理解を深めるツールとして、受講者からも“わかりやすい”“目からウロコ!”“自分だけでなくチームとしての強みと課題が明確になった”など、とても好評です。また、CDの二重優勢である私自身がファシリテーターとして、自分の強みを活かしつつ、苦手意識の強かったA・Bを意識したプログラム構成や研修運営を意識するようになりました」

お問い合せ etsuko[at]glanz-ihara.com  WEBサイト http://glanz-ihara.com/


石見 幸三(株式会社コーチングファームジャパン 代表取締役)/DCの二重優勢

「最強のチームビルディング」を掲げ、人材開発としての研修と組織開発を行うプログラムを、 クライアントが達成したいゴールに合わせカスタマイズして提供されています。 特に組織開発のプログラムでは「人材投資対効果10倍」を必達とし、 数字に直結する人材育成を望まれている経営者や経営幹部の方に喜ばれています。 導入事例:全但バス株式会社 様をご担当。
講師より一言「効き脳診断は受診者の納得度も高く、 単に研修の場だけではなく実際の現場で変革を起こしていくきっかけになるのはもちろんのこと、 チーム創りのベースになる考え方になるため、成果を出すには欠かせない診断です」

お問い合せ info[at]saikyou-team.com  WEBサイト http://www.saikyou-team.com/


加藤 広嗣(フジコーポレーション株式会社 代表取締役)/DCAの三重優勢

チームや店舗スタッフが目標実現を成し遂げるプロセスをファシリテーションする独自のサポートスタイルが、「チームを活性化し、結果を生み出す」と好評の加藤氏の研修には早くから効き脳診断を組み込んでいただいています。EQグローバルアライアンス公認トレーナーでもいらっしゃいますので、そうしたツールとの比較・使い分けについてのノウハウもお持ちです。導入事例:清水建設株式会社 東京支店 様をご担当。
講師より一言「効き脳診断で、変化を生み出し、成果を創出する若手リーダーの育て方の奥義をご紹介します!」
加藤様の効き脳診断を使った課題解決の事例(インタビュー)はこちら

お問い合せ katoh[at]i-leader.jp  WEBサイト http://i-leader.jp/


川西 茂(株式会社ザ・アカデミージャパン 代表取締役社長)/DACの三重優勢

90年代、川西氏の「7つの習慣」セミナーを受け、あるいは訳書『7つの習慣』を読まれて感銘を受けた方は少なくないのではないでしょうか。現在、川西氏が手がけられている「7つの習慣/クラシック」をはじめ「BPPプログラム」「7 values」など多くの研修には「効き脳診断」を組み込んでいただいています。
講師より一言「効き脳診断は手軽で、受講者の納得度が非常に高いのが最大の魅力です。さらに、こうしたツールの多くは、自分だけで見て終わるパターンがほとんどですが、その点、効き脳診断はチームで共有し、実際の職場で活用することができるので、より効果が高められると受講者はもちろんのこと、導入企業の担当の方々からもとても喜ばれています」

お問い合せ seminar[at]academy-japan.co.jp  WEBサイト http://www.academy-japan.com/


近藤 正浩(弊社 代表取締役)/DABの三重優勢

効き脳診断を個人の能力開発と組織力向上に活かすために、現場のニーズに即した各種ソリューションの提供を目指す。研修では、コミュニケーション・プログラムを中心に担当。著書は『ビジネスモデル革命 ~競争優位から共創優位へ~』『同 ~グローバルな「ものがたり」への挑戦~』ほか。
講師より一言「効き脳診断の導入で、急速かつ劇的な変化は得られません。しかし、一人ひとりの小さな積み重ねが組織を確実に変えることはできます。このアプローチを是非ご一緒しましょう 」

お問い合せ お問い合せはこちら  WEBサイト http://www.fortina.co.jp/


佐伯 学(株式会社日本能率協会コンサルティング シニア・コンサルタント)/ACBの三重優勢

日本のコンサルティング業界でもっとも権威のある全国能率連盟主催・第48回全国能率大会論文発表で最高の「通商産業大臣賞」を受賞されている佐伯氏の研修でも効き脳診断をご利用いただいています。主要領域は、営業競争力強化、マーケティング、戦略マネジメント、リーダーシップ開発、情報系システム構築、コンタクトセンターなど。著書は、『「部下」と「チーム」がどんどん動き出す!人を伸ばす「聴く力」』ほか。導入事例:ポイント様をご担当。
講師より一言「効き脳診断は、リーダーシップ研修、階層別研修、コミュニケーション・ワークショップ、プレゼンテーション・トレーニングなど、さまざまな場面に有効です。クライアントにも手軽でたいへん評判がよく、ダイバーシティ・マネジメントが重視されるグローバル時代には欠かせない『気づきの診断ツール』です」

お問い合せ manabu_saeki[at]jmac.co.jp  WEBサイト http://www.jmac.co.jp/


副島 知種/CDAの三重優勢

山田 純一朗/CDの二重優勢



1994年、携帯電話業界は「販売自由化」と「新規事業者の参入」という大きな転換期を迎えました。現在のような「キャリアショップによる販売・サービスの拠点化」と、「ショップスタッフ向けの資格認定制度」の確立には、ある会社が各携帯電話会社の“黒子”となり、業界の先駆者として実践してきた経緯があります。そこで10年以上に渡り、まさに現場の最前線で東奔西走されたのが、副島氏と山田氏です。役割を終えたその会社のDNAを確実に受け継ぎ、現場目線でのアプローチを重視するお二人には、効き脳診断を携帯電話業界においてもっとも早くから取り入れていただいています。
副島氏より一言「統計では、ショップスタッフに多いのはCタイプです。親しみやすい接客は得意ですが、簡潔明瞭に話すことが苦手で、ついだらだらと説明してしまう傾向にあります。しかし、効き脳診断の結果をフィードバックし自覚してもらうだけで、接客時間を約10%短縮できたケースもあります。シンプルで理解しやすいところがgoodです」
山田氏より一言「あるES調査を手がけた際、スタッフが辞める(モチベーションを下げる)キッカケとなる出来事には、効き脳のタイプが確実に影響していることが分かりました。逆に言えば、タイプを上手くフォローすれば離職率が低下させられるのですが、それらが手軽に把握できるのも効き脳診断の魅力です」

お問い合せ info[at]episode7.jp  WEBサイト http://www.episode7.jp/


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